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引き続き被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。


オリーブ島のマドンナにご興味を持っていただきまして誠にありがとうございます。

・2012年度は、品揃えの強化をメインに、実売とネット販売の在庫管理、写真の鮮度を上げていきます。
・うれしいニュース!2012/4 カリフォルニア国際オリーブコンテストで銀メダル受賞!! また、国内初の国際規模のオリーブオイルコンテスト。オイルジャパン2012 インターナショナルエクストラバージン オリーブオイルコンテスト金賞受賞!!。オリーブ島のマドンナのつくる究極のオリーブオイルの特徴もぜひご覧ください。オイルの品種毎の特徴はこちらです。

エキストラバージンオリーブオイルFAX注文用紙 FAXはシステム連動していませんので、在庫確認お願いします。

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幸せと平和を運ぶ木。
それがオリーブ

 オリーブは、育てる人に幸せをおすそ分けしてくれます。なぜならオリーブは、「幸せと平和」を表す木だから。

その昔、ノアは、箱船から放ったハトがくわえてきたオリーブの若葉を見て、船の外に出て新しい生活を始めようと決めました。

オリンピックの勝者がかぶる冠も、オリーブの葉。
国連のマークに刻まれているのも、オリーブ。
そんな“幸せの象徴”である「オリーブ」を、あなたにお届けします。
「オリーブ島から、ごあいさつ」

100年前、
オリーブは日本にやってきた

 そもそも、外国の植物であるオリーブが、海の向こうから日本にやってきたのは、文久2年(1862年)。

その後、各地での導入実験を経て、最終的に地中海に気候が似ていた、瀬戸内海の小さな島「小豆島」で、ジャパニーズ・オリーブの栽培が始まりました。異国からやってきて、さぞ心細かったオリーブたちをやさしく包んだのは、小豆島の豊かな自然と、地元のあたたかい人々。

小豆島はオリーブのふるさとであり、香川県農業試験場 初代場長 福家海太郎氏をはじめ、多くの人たちの努力によって「オリーブ島」の第一号となったのです。
「日本のオリーブの歴史」

オリーブの島から発信する、
ナチュラル日記

 大切に育てたオリーブの木が、あなたの元に届けられ、あなたの木になる。なにかのご縁だと思います。

オリーブを通じて、みなさまと気持ちを通わせることができたら。
これもまた、オリーブがくれる小さなハッピー。

オリーブのこと、オリーブが育った大地、オリーブをつくる農家さんたちのこと…。
オリーブにまつわる あんなこんなを、情報発信してあなたにお伝えします。
「オリーブの輪ブログ」

 

オリーブの実 イラスト

国産オリーブ
「マドンナのオリーブ」を、あなたに

 「オリーブ島」。それは、オリーブを育てる日本の地。

オリーブ島では、日本の農家さんたちが、国産オリーブの苗を丹精込めて育てています。実はオリーブオイルのコストの80%は人件費と言われますが、さらに面倒な手詰みで収穫する農家さんが多いといいます。実を傷を付けないことで品質を保持する目的ですが、とっても大変。でもなぜかオリーブを育てる農家さんの手は、とてもきれい。オリーブのうるおいと、カラダにいい成分が、育てる人の手を美しく保つのでしょう。

「生まれ変わったら、オリーブの木になりたい」という農家さん。
そんな生産者たちが作ったオリーブは、やさしさのいっぱい詰まった「マドンナ」なのです。
「オリーブ島のマドンナとは」

意外とタフなオリーブの木

 オリーブは、やわらかくて繊細なグリーンをしていますが、決して弱くはありません。
寒さや乾燥に強く、成長も早いオリーブ。

太陽の光を浴びてすくすくと育ち、初夏には愛らしい白い花をいっぱいつけます。

5000年も前から、枯れた土地で救世主的作物として人々を豊かにしてきた、オリーブ。
上手に育てるためのコツを、農家さんたちがお教えします。それと、人生を上手に生きるコツも、ちょっとだけお教えします。
「いま出せる商品です」
「マドンナの知恵袋」